研究室旅行

建築史研究室では例年、新たなメンバーとの親睦を深めること、建築への見識を深めることを目的とした研究室旅行を行っています。

2019年度の小岩研究室 研究室旅行では長野県を訪問しました。国宝指定されている松本城や旧開智学校校舎(擬洋風建築)をはじめ、アントニン・レーモンド設計の「軽井沢・夏の家」や軽井沢千住博美術館など、古今の建築を幅広く見学する旅行となりました。



2020年度の研究室旅行に関しましては、新型コロナウイルスの流行拡大に伴い、実施を延期しております。